■本業で青色申告 個人事業主として映像に関する仕事をしています。帳簿は弥生オンラインを使用しています。
■本年4月より、新たに飲食店(バー)の経営を始めました。こちらは、私含む計2人の共同出資により開始したものになります。 私が7割、相手側が3割として利益を分配する契約を結んでおります。
以下、質問事項になります ①私・相手、共に本業があり記帳しています。 本業と副業のバーでの収益・費用が混在させたくないので、完全に別管理として帳簿を管理したいと考えていますが、7:3で管理していくにはどのように記帳していけばいいのかアドバイスいただけないでしょうか?
②2026年4月から副業のバーを開業しましたが、開業に際した費用や1ヶ月半の売り上げは現時点全く分配をしておらず、経費の支払い等も全て私が負担している状態です。 また、おもにクレジットカードを利用しているのですが、生活・本業・副業 全て混在してしまっている状態です。本来であればクレジットカードはわけるべきだと存じておりますが、諸事情により同じクレジットカードを利用している状況です。 クレカ使用した際のクレジットカードはどのように管理すべきかアドバイスいただけないでしょうか?
また、12月末時点での純利益のみを分配と考えていたのですが、現実的にどうでしょうか?
お難しいお話となり申し訳ございません。 回答楽しみにお待ちしております。
オンライン教育事業をやっています。4月3週間ほど海外に行ってきました。仕事兼実家訪問のためだったのですが、 そのうち、合計5日働いていて、一日は出版社との制作ミーティング、後半の4日間は授業の企画や動画の制作をしました。この場合、飛行機代、宿泊代を経費にできるのでしょうか。 できる場合は、飛行機代は全額(プライベートの予定も混ざっている万尾の、制作ミーティングに合わせて日程を組んだため)、宿泊費は仕事をした5日間分を按分する計算で大丈夫でしょうか。
よろしくお願いいたします。
法人です。会社のワンフロアーを役員に貸した場合、役員からの借入金から差し引くことは可能でしょうか? その場合、家賃と光熱費を含めてた金額にしても構わないのでしょうか? 注意点と、仕訳の仕方など教えていただけますか?
バイクの販売業を営んでおります。レンタル業もしておりまして、商品在庫からレンタカーとして登録した車両を貸し出ししています。レンタカーとして登録した場合は、資産計上が必要になりますでしょうか。 また、試乗車も資産計上が必要でしょうか。試乗車は当分は売らない予定ですが、半年過ぎてお話を頂いたら売ることも考えております。宜しくお願いいたします。
個人事業主で青色申告しています。 先日、事業用口座に市からの生活支援金が4000円振り込まれました。仕訳は雑収入ということになりますか?口座は家計用口座ですが、経費の出費もあり、残高を帳簿に付けている口座です。生活支援金は収入では、ありますが、事業収入ではなく、家計に入るお金のつもりですが、雑収入で仕訳するのでしょうか? 青色申告の知識が全然なく、会計ソフトを駆使して、帳簿をつけています。教えてください。
個人事業主・青色申告・美容師です。
2025年度分の決算後に材料の計上漏れを見つけてしまいました。 2025年10月20日「材料仕入高/買掛金¥47,795」※計上漏れ 2025年11月10日「買掛金/普通預金¥47,795」※計上済み ※使い切れる分のみ発注しているので、棚卸はしておりません。 10月20発注分は12/31には消費しております。
その結果現在、買掛金がマイナス 47,795 になっている状況です。 2025年分の申告はやり直さず、税金も戻さなくてよいので、買掛金マイナスをゼロに戻したいです。
具体的に仕訳日・仕訳方法を教えていただけますでしょうか。
個人事業主で青色申告をしております。
2025年度の決算後に10/20「材料仕入高/買掛金」¥47,795の計上漏れを発見しました。 11/10に普通預金より口座引落になっており「買掛金/普通預金」の計上はしている。 今期残高がマイナスになっているのですが、どうしたらよいでしょうか? 「2026年1月1日仕分け 事業主貸/買掛金¥47,795」の処理だけでいいのでしょうか?
決算書の修正、税務署へ更生の請求書を提出した方がいいのでしょうか? 具体的に教えてもらいたいです。 よろしくお願いいたします。
百貨店にお店を出店しているのですが、今回売り場の移動に伴い百貨店側から売り場改装負担金として請求書が届きました。 こちらの仕訳はどのように計上すればよいのでしょうか。 金額は250万円ほどです。
自宅建物(個人名義)の一階部分を事務所、2階部分居住地として利用しているのですが仮にこの自宅建物を売却した場合、個人として建物の売却による確定申告を行うのでしょうか? また、一度事務所部分をリフォームしておりそれを付属設備として資産に計上しているのですが自宅建物を売却した場合まだ償却していない残りの部分については何か処理が必要ですか?
私は、個人事業主で一人で清掃業を営んでおります。 現在、同居しているパートナー(彼女)に業務を手伝ってもらっており、その報酬の税務処理についてご相談させてください。
【現在の状況】 1. 業務内容: ハウスクリーニングや店舗清掃の現場において、彼女に現場作業を分担して作業をしてもらっています。(清掃箇所の役割分担) 2. パートナーの状況: 彼女自身も清掃業で個人事業主として活動しており、生計については家賃等を出し合って維持しています。 彼女は副業でパートもしています。 3. 今後の予定: 現場の労働実態に合わせて、今後は「外注費」として適正な対価を支払いたいと考えています。 彼女と結婚の予定は今はありません。 【ご相談内容】 この場合、彼女への支払いを私の事業の「外注費」として計上しても問題ないでしょうか。 特に以下の点についてご教示いただけますと幸いです。 • 同居中のパートナーであっても、お互いが独立した事業主であり、実労働(清掃作業)が伴っていれば外注費として認められるか。 • 現場ごとの発注書や報告書など、外注であることを証明するために用意しておくべき書類はあるか。 • 彼女側での確定申告において、注意すべき点は受取側として何かあるか。 ・新規案件獲得のために彼女同行のもと営業活動、飲食を伴う会議をすることがあります。これは接待交際費になるか。
お忙しいところ恐縮ですが、ご確認のほどよろしくお願い申し上げます。
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