帳簿価額1,000万円、時価1,500万円の自社所有の建物を1,200万円で取引先へ譲渡したとき、その事業年度の所得の金額の計算上、益金の額に算入される当該建物の譲渡収益の額は1,200万円ですか?
法人から株主等への利益または剰余金の分配額は、各事業年度の所得の金額の計算上、損金の額に算入されますか?
火災や地震などの災害損失は、その事業年度の収益との直接的な対応関係を有しないため、各事業年度の所得の金額の計算上、損金の額には算入されますか?
期中にメーカーに依頼し、すでに修理完了済の機械装置の修繕に係る代金(修繕費用)が当期末において未払いのままであるが、その未払いの修繕費用は当期の損金の額に算入されますか?
建設業以外の役務提供を本業としている法人の役務提供に係る原価は、各事業年度の所得の金額の計算上、損金の額には算入されますか?されませんか?
小企業の経理をして居ります。 給与計算は、excelでして居り、定額減税時の源泉帳簿所得税額の記載の仕方が解りません。 2024年6月以降の所得税額欄には、定額減税を適用した金額を書くのでしょうか? 通常通りの所得税額(定額減税無視した額)を源泉徴収簿には記載するのでしょか? ご回答頂けますと幸いです。
当方、原則課税の形式にて、下記のような帳簿を作成しております。 税区分が課税売上10%・課税仕入10%の場合、インボイスは必要だと思うのですが、フリマサイトからインボイスがもらえない場合、仕入れ税額控除は対象外という認識で合っておりますでしょうか? また、その場合の税区分は対象外であっておりますでしょうか?
ご教授くださいますようお願い申し上げます。
借方 - 貸方 売掛金(税区分 対象外) 売上高(税区分 課税売上10%) 支払手数料(税区分 課税仕入10%) 荷造運賃(税区分 課税仕入10%)
青色申告をしている個人事業主です。10年間青色事業専従者として配偶者に給与を支払ってきましたが今年度から配偶者がパートに働きに行こうとしています。 1.事業年度(1月1日から開始)途中である6月中旬からパートにいくと、専従者給与は経費に認められないと聞きましたが正しいでしょうか? 2.7月からパートに行く場合、6月までの専従者給与は経費と認められ、7月からの専従者給与は経費と認められないと考えてよろしいでしょうか? 3.2の場合、配偶者控除は受けられる(パート収入は6月までの専従者給与と併せて12月末までで扶養範囲内に納める予定)のでしょうか?その場合は配偶者控除満額でしょうか? 以上、3点についてお願いします。
土地や建物などの固定資産の売却に係る原価は、各事業年度の所得の金額の計算上、損金の額には算入されますか?されませんか?
各事業年度の所得の金額の計算上、商品の販売に係る原価は、売上収益との直接的対応にもとづいて認識され、損金の額に算入されますか?
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