飲食店経営者です。仕入と消耗品購入を同じ店、同じクレジットカードで行った場合、厳密には
仕入 500 買掛金 500 消耗品費 800 未払金 800
のようになりますが、後々のカード代金引落時の仕訳が煩雑になるのを避けるため、
仕入 500 未払金 1,300 消耗品費 800
のように「未払金」勘定でまとめてしまうのは問題アリでしょうか?
4/16クレジットカード売上 70,950円 【売上時仕訳】 4/16 売掛金 70,950円/売上高 70,950円
入金通知書に下記の様に記載がありました。 5/15入金 売上金額 70,950円 決済手数料 2,299円 【消費税対象】 決済手数料の一部 461円 振込手数料 180円 合計 641円(課税対象額10%対象)
合計金額 68,651円 消費税(10%) 64円 振込手数料 180円(税抜) 差引お振込み金額 68,407円
【入金時の仕訳】 普通預金 68,407円 / 売掛金 70,950円 支払手数料 1,838円(非課税区分?) 支払手数料 507円(消費税対象:決済手数料の一部なので課税区分?) 支払手数料 198円(税込振込手数料 課税区分?)
上記で合っていますでしょうか? 非課税区分と課税区分の仕訳がイマイチよくわからなくて…
来月法人を設立する予定です。 自宅を事務所とするため、業務用の机と棚を購入し自宅に取り付けようとしているのですが、経費化可否と、経費化可能な場合の仕訳について教えて下さい。 業務用机と棚は、リビングルームの一角に設置予定で部屋の形に合うようオーダーメイドし価格は約70万円。支払いは近日中(タイミング的には開業前)にカード払い、納品は開業後1週間前後を予定しています。 プライベートでも使うことがある(時間按分で30〜50%)と思うので、全額ではなく時間按分相当額を償却資産(事務机・キャビネット(非金属製))として償却していくことを想定していますが問題ないでしょうか? なお償却期間は8年と理解しています。 支払いが代表となる人間の個人名でのクレカ払い(開業前の立替払いという理解)になるので、この点含め仕訳についても教えていただけると助かります。
個人事業主の確定申告(不動産)
マンションの1室を賃貸しています。 毎月修繕積立金(現行月額¥6,900)を管理会社に支払いをしています。 2025年から大規模修繕工事が施工されます。 それに伴い大幅に修繕積立金が改定(値上げ)されることになりました。(月額値上げ幅¥13,700) 2024年確定申告分(青色申告)に毎月の修繕積立金とは別に月額値上げ幅分の¥13,700×12か月¥164,400を計上することはできますか? 大規模修繕工事完了後、請求があった場合支払う予定をしています。 計上できるのであれば、仕訳を教えてください。 なお、今年度2025年から管理会社に支払う修繕積立金は月額¥20,600になります。
賃貸経営をしています。 税理士さんが 租税公課として出している金額が 2万9299円 なんですが その計算方法が分かりません。 固定資産税 だけだと思います。 というか 固定資産税 だけです。 色々調べてやってみたんですが 計算が どうにも合いません。 算出方法を教えてください。
弥生会計初心者です 青色申告でソフトを使用しています
令和6年9月に購入した商品を12回(1年)かけて支払いを口座引き落としで分割して支払います 初回支払額は少し金額ちがいますし、分割手数料もかかる為、どのように入力したらいいか教えてください
令和5年から弥生の青色申告により、期首残高0円から始め、 今回令和6年分の申告入力後、 以下の期末時点の残高がマイナスになってる科目が有りますと表示されました。
資産 1月1日(期首) 12月31日(期末) 普通預金 0 円 -1,310000 円
■指定された口座に振り込みました。 ■修繕費138万を家事按分20%の27万経費によりマイナス131万と出ました。
この場合、どのようにすべきでしょうか?貸方勘定科目を事業主借でよいのでしょうか? ご教授をよろしくお願い致します。
現在、独立行政法人から業務を請け負っています。 報酬は「謝金」として源泉徴収額を差し引いた形で支払われています。 1回の謝金は50,000円から源泉徴収額を差し引いて振り込まれています。 この場合どのように計上すればよろしいでしょうか? 教えていただきたく宜しくお願い申し上げます。
2023年10月に開業をしました。その後、2024年7月に自宅マンション(RC造り)に事業用事務所をつくるためフルリノベーションを行いました。 ①この場合は開業準備費に該当するのでしょうか? ②それとも減価償却で計上するのでしょうか? ③家事:事業の按分(面積)は4:6です。 ④フルリノベーション費用は560万円です。 以上について仕分けの仕方を教えていただけますか?
令和2年9月に取得価格270万(定額法・耐用年数5年・事業用割合7割・家庭用3割(毎年償却費53万、経費算入分37万))の車を減価償却にて経費算入してきましたが、令和6年1月から仕事で車を使う機会が減り家庭用に切り替えました。
その場合の仕訳・確定申告の記入などを教えてください。
※令和5年12月の未償却残高は89万です。
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