- ベストアンサーあり
住民税について
経理初心者です。
社長の今年の6月からの住民税が2万近く高くなっていて、社長からなんでこんなに高くなって、手取りが減ったと言われました。
しかし、給料自体は変化はなく、各自治体での仕組みにもよると思うのですが、何でこんなに差が出るものなのでしょうか?
無知ですみませんが、ご回答よろしくお願い致します。
- 投稿日:2024/09/03
- 回答件数:2件
税理士・会計事務所からの回答
鹿野正樹税理士事務所東京都葛飾区東立石3-21-5アンビエンテ東立石101
今年は定額減税の関係で例年とは異なります。
通常、6月より住民税の徴収が始まりますが、今年は6月0円で7月以降定額減税分を引いた1年分を11か月で徴収しますので、1月あたり引かれる金額は例年より増える可能性はあります。回答日:2024-09-03
相田会計事務所東京都文京区千石3-14-5パークハイム千石403
6月は定額減税があるので、通常、ゼロになります。
これがゼロ以外の場合は、イレギュラーな内容になるでしょうか。
居住地の市区町村に確認いただく内容かと思われますが、その前に、特別徴収税額通知書を確認し、月による源泉額の確認をされるのも一案です。
6月の控除額は0だった、ということも有りえますので。回答日:2024-09-03
税理士をお探しの方におすすめ


質問回答ランキング
ランキングとは、「弥生のかんたん税理士相談」での回答などの活動を基に独自にランキング化したものです。
1平賀大二郎税理士事務所

東京都新宿区高田馬場1丁目31番8号高田馬場ダイカンプラザ805
詳しく確認する
2相田会計事務所

東京都文京区千石3-14-5パークハイム千石403
詳しく確認する
3公認会計士税理士甲田拓也事務所

東京都新宿区西新宿1-26-2新宿野村ビル23階
詳しく確認する
4位 吉田均税理士事務所No Image大阪府堺市堺区南田出井町3丁4番2号クレスト泉103号
詳しく確認する
5位 ストラーダ税理士法人
東京都中央区日本橋蛎殻町2-11-2オートエックス工藤ビル4階
詳しく確認する
6位 山川喜彰税理士事務所東京都港区南青山2-8-27青山ハウス202
詳しく確認する
7位 税理士川田英郎事務所北海道深川市三条10番24号税理士川田英郎事務所
詳しく確認する

