名義預金 資金の混在について

    父が亡くなる4年ぐらい前に、父の口座から母の口座に短期間に、600万円ほどの現金の移動がありました。
    父、母共に贈与の認識はなく、お金は全て生活費にあてていました。

    この母名義の口座を父の名義預金として申告しようと考えていますが、相続日の残高450万円の中の250万円は父の資金、200万円は、母の別の口座からの現金の移動です。この場合、申告書 第11表の付表3にはどのように書けばいいのでしょうか。

    • 税金・お金
    • 投稿日:2026/08/05
    • 回答件数:2

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    税理士・会計事務所からの回答

    • 相田会計事務所シルバー

      東京都文京区千石3-14-5パークハイム千石403

      残額450万について名義預金とされるのではなく、そのうちの一部とする。お金に色はついていないので、生活費は、母の口座の資金から使っているのではないですか、と聞かれることもありますね。慎重にご検討ください。

      回答日:2026-08-05

      • 平賀大二郎税理士事務所

        東京都新宿区高田馬場1丁目31番8号高田馬場ダイカンプラザ805

        ご質問の件

        口座番号を書く欄の下が備考欄となっています。

        この備考欄に「〇〇名義の一部金額」と記載することになります。

        〇〇はお母様の名前です。

        ご参考になれば幸いです。

        回答日:2026-08-05

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