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簡易課税消費税の決算仕訳について

当期から消費税簡易課税を選択しました。経理仕訳は税抜の本則消費税で行ってきました。決算仕訳の方法について以下のようにしたいと考えていますが、問題ないでしょうか。
借受消費税 2,132,630   仮払消費税   925,625
             中間納付消費税 445,500
             未払消費税    213,400
             雑収入     548,105 

  • 法人決算・申告
  • 投稿日:2026/06/30
  • 回答件数:3

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税理士・会計事務所からの回答

  • 相田会計事務所シルバー

    東京都文京区千石3-14-5パークハイム千石403

    中間納付時の仕訳を、中間納付消費税とされるのであれば、上記で支障ありません。

    回答日:2026-06-30

    • 平賀大二郎税理士事務所

      東京都新宿区高田馬場1丁目31番8号高田馬場ダイカンプラザ805

      仕訳の形としては、このような仕訳となります。

      中間納付消費税という勘定科目はあまり使いませんが、中間納付の時にこの科目で処理されていれば問題ありません。

      ご参考になれば幸いです。

      回答日:2026-06-30

      • No Image
        吉田均税理士事務所

        大阪府堺市堺区南田出井町3丁4番2号クレスト泉103号

        仮受消費税 2,132,630    仮払消費税   925,625
                     仮払税金  445,500
                     未払消費税    213,400
                     雑収入     548,105
        の方がいいでしょう。

        回答日:2026-07-05

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