- NEW
- 未回答
有価証券の内訳書は売買を繰り返していれば全て記載する必要があるのか
中小法人です。余剰資金で上場株式の売買を繰り返しています。
勘定科目内訳書の有価証券の内訳書について、同じ銘柄で年に100回購入と100回売却してたら期中増減の明細を200行記載しないといけないのでしょうか?色んな銘柄あるので全部記載するとなると100ページは軽く超えてしまう気がするのですが。
「記載口数が100口を超える場合には、期末現在高の多額なものから100口についてのみ記入」とありますがこの口というのは銘柄数という事でしょうか?
株式数ではないですよね?「期末現在高がないものであっても」とあるので期末残高が無い(株式数量ゼロ)ものでも経過を記入する必要があるのですよね?(銘柄数が100未満の場合は)
仮に合算してもよいとすれば異動年月日はどのように記入すればよいでしょうか?
一応、区分は「その他」です(法人税基本通達2-3-27の「区分していないものは、短期売買有価証券に該当しない」に該当するかと思います。売買自体は社長が本業の片手間で行っており専担者云々にもならないと思います。)
- 投稿日:2026/06/29
- 回答件数:0件
税理士・会計事務所からの回答
現在回答はございません。
税理士をお探しの方におすすめ


質問回答ランキング
ランキングとは、「弥生のかんたん税理士相談」での回答などの活動を基に独自にランキング化したものです。
1平賀大二郎税理士事務所

東京都新宿区高田馬場1丁目31番8号高田馬場ダイカンプラザ805
詳しく確認する
2相田会計事務所

東京都文京区千石3-14-5パークハイム千石403
詳しく確認する
3公認会計士税理士甲田拓也事務所

東京都新宿区西新宿1-26-2新宿野村ビル23階
詳しく確認する
4位 吉田均税理士事務所No Image大阪府堺市堺区南田出井町3丁4番2号クレスト泉103号
詳しく確認する
5位 クローバー会計事務所
東京都中央区日本橋蛎殻町1-35-2グレインズビル5階54号室
詳しく確認する
6位 税理士川田英郎事務所北海道深川市三条10番24号税理士川田英郎事務所
詳しく確認する
7位 岸本潤征税理士事務所福井県敦賀市呉竹町1丁目32番地23COMFORIA呉竹201号室
詳しく確認する
8位 ストラーダ税理士法人東京都中央区日本橋蛎殻町2-11-2オートエックス工藤ビル4階
詳しく確認する

