• ベストアンサーあり

本業会社員から役員になり副業

只今、会社勤めで会社員として働いております。今年8月に役員に昇格し役員報酬にきりかわります。今年5月頃に同時に副業で個人事業主になる予定です。副業は法人化はせずにやるつもりですが、只今本業で働いている会社に副業がバレる可能性はございますでしょうか?

  • 個人事業主の確定申告
  • 投稿日:2026/04/30
  • 回答件数:2

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税理士・会計事務所からの回答

  • 平賀大二郎税理士事務所

    東京都新宿区高田馬場1丁目31番8号高田馬場ダイカンプラザ805

    ベストアンサー
    ベストアンサー

    ご質問にお答えします。

    いろいろな対策をすることにより可能性を低くできますが0にはできません。
    あなたと副業でかかわる人の口に蓋はできませんから。

    副業でなく、それを本業にすることを考えるのも一案です。

    ご参考になれば幸いです。

    回答日:2026-04-30

    • 質問者からの返信

      ご回答頂きありがとうございます。0ではないのは承知の上、出来るだけですが避けたいと思っておりました。
      確定申告の際、住民税を普通徴収にし、本業の雇われている会社の社会保険に加入していれば国民保険に加入することなく、社会保険料の増額なるとかはないでしょうか?法人化するつもりもなく、ネット販売を1人で個人事業主としてやる予定でいました。

      返信日:2026-05-01

    • 税理士・会計事務所からの返信

      社会保険料についてはご認識のとおりで、国民健康保険に加入する必要はありません。
      また確定申告の必要があるか、下記もご確認ください。
      https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1900.htm

      一般論として、取締役の場合、雇用契約ではないので社内規則が誰を規定したものなのか確認するとともに、競業避止義務、利益相反、忠実義務違反などに当たらないかを十分に検討しておく必要があろうかと思います。

      返信日:2026-05-01

  • 相田会計事務所シルバー

    東京都文京区千石3-14-5パークハイム千石403

    役員になっても、リスクを負って会社の許可なく副業をされるというのは慎重にご検討ください。忠実義務や、善管注意義務等あるので、会社に相談し、それらに抵触しない、といった判断を得て、副業をするのは社員でも求められますし、特に役員では強く求められますので。

    回答日:2026-04-30

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