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受け取った時と請求する時の宿泊税の仕訳
社員及び外注先が立て替えて支払った宿泊費と宿泊税を別々に領収書添付し宿泊税は課税対象外で元請に請求をしています。請求書宛名はどちらも自社名です。
外注先からは宿泊費と分けて宿泊税を課税対象外で請求してもらっています。自社社員は一律宿泊費のため宿泊税を宿泊費に含め別途宿泊税支払をしていません。
元請には宿泊費と別項目で宿泊税を課税対象外で請求しています。
現在の仕分けは、
外注先は、外注費(総合計金額)/未払費用。
社員は、旅費交通費/未払費用
元請先請求は、売掛金(総合計金額)/売上・立替費(宿泊税)
この仕訳でよろしいでしょうか
以上、よろしくお願いいたします。
- 投稿日:2026/04/19
- 回答件数:1件
税理士・会計事務所からの回答
相田会計事務所東京都文京区千石3-14-5パークハイム千石403
経費過大になりませんか?支払時と請求時、立替金で統一し、それに即した資料の保管、立て替え経費精算書等との整合性を取らないと、旅費部分が過大になっているように見えます。
回答日:2026-04-20
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