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自分の働き方

父(個人事業主)の経営している店舗で正社員として働いています。収入を上げたく、アルバイトの面接をしたのですが、週40時間を超えての労働はできないと言われました。
収入をあげることが目的のため、父との契約を正社員から業務委託かアルバイトにしようと考えています。
その場合、面接を受けたところのアルバイトは社保に入る予定です。
父の店舗を見ている税理士さんに相談したら出来なくはないけど、個人事業主にすると税金で持ってかれる金額が多くなるから考えた方がいいと言われたようです。
自分が業務委託にするか、アルバイトで掛け持ちをするかはどちらがいいのでしょうか?

  • 税金・お金
  • 投稿日:2026/03/24
  • 回答件数:1

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税理士・会計事務所からの回答

  • 相田会計事務所シルバー

    東京都文京区千石3-14-5パークハイム千石403

    顧問税理士の方から既に助言いただいている内容をしっかりと確認いただくのが一番です。青色事業専従者としての要件を満たさなくなるのでお父さんの税負担も増える。ご自身の税負担も増える。損得、というのは、単年度のみならず、事業継承をすることはない、という宣言として捉えられる恐れも承知されていますね。それらを踏まえての税理士の方の助言かとは存じます。慎重にご検討ください。

    回答日:2026-03-24

    • 質問者からの返信

      ご回答ありがとうございます。
      事業専従者として働くつもりはなく、店舗を継ぐ予定もないです。将来、自分で仕事をしたいと思っていたので、父の元で正社員として経営なども勉強していました。
      父(個人事業主)と私(個人事業主)となり、業務委託契約になるのが税負担が増えるということでしょうか?
      やはりアルバイトで週40時間以内で働くしかないのでしょうか?

      返信日:2026-03-24

    • 税理士・会計事務所からの返信

      青色専従者の要件を満たさず、従来はお父さんは専従者給与として税務上、損金にできました。これができなくなります。他方、給与を受領したご自身は、お父さんからもらったものも給与所得となりますので。多分、お父さん、そして、お父さんがどう受け止めるかの影響等鑑みて、顧問税理士の方が、一定の配慮をもって慎重に助言されているのだと思います。顧問税理士の方に、ご相談いただくのが一番かと存じます。ご参考までに。

      返信日:2026-03-24

    • 質問者からの返信

      ご返信ありがとうございます。
      現在父にも相談した上で、税理士に聞いてみようか?と提案して頂きました。
      週40時間以上働いたり、収入を増やすには、やはり割増賃金で支払っていただける副業先を探すしかないのでしょうか?

      返信日:2026-03-24

    • 税理士・会計事務所からの返信

      シンプルには事業をされているのですから、本業を成長、利益を計上させるのが一番です。

      返信日:2026-03-24

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