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記帳 仕訳について

車両販売している個人事業主です
新車を購入していただいてその価格が税込み200万 
下取りが税込み100万で車両代で100万を現金受領しました。
その100万の下取りを車両運搬具(営業車)として
減価償却する場合の仕分け方法を教えてください。
よろしくお願いいたします。

  • 経理・記帳・仕訳
  • 投稿日:2026/02/04
  • 回答件数:2

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税理士・会計事務所からの回答

  • 平賀大二郎税理士事務所

    東京都新宿区高田馬場1丁目31番8号高田馬場ダイカンプラザ805

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    ①車両販売時・・・諸経費なしの場合
    (借方)現金    100   (貸方)売上 200
    (借方)車両運搬具 100
    ②期末に減価償却
    新車なら軽4年、普通6年だが、中古車両のため耐用年数を計算する。
    例:普通自動車で耐用年数経過の場合は耐用年数2年で計算
    (借方)減価償却費   ××   (貸方)車両運搬具 ××

    ご参考になれば幸いです。

    回答日:2026-02-04

    • 相田会計事務所シルバー

      東京都文京区千石3-14-5パークハイム千石403

      売掛金 200 売上 200
      車両  100 未払金 100
      普通預金100 売掛金 200
      未払金 100

      減価償却前までの取得と、売上、車両購入までのイメージとして。
      正確には、登録免許税だ、リサイクル預託金、保険料等を区別し、消費税等も考慮したもので起票することになりますのであくまで参考となりますが。

      回答日:2026-02-04

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