国民生活金融公庫から追加融資を受けて、借り換え仕訳について

    令和6年11月に日本政策金融公庫より5,000,000円融資を受けました。その際の仕訳を教えてください。コロナ禍にも融資を受けており、まだ元金残金が3,250,000ありました。その分の利子が1,695円ついて、残金が3,521,695円です。
    で、実際口座に振り込まれた金額は、お預かり金13,100円もひかれ、入金額1,735,205円となりました。
    この仕訳はどうすれば良いのでしょうか?
    預かり金の明細は送金手数料220円、団体信用生命保険料12,880円の合計13,100円です。
    よろしくお願いします。

    • 経理・記帳・仕訳
    • 投稿日:2025/03/15
    • 回答件数:1

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    税理士・会計事務所からの回答

    • 平賀大二郎税理士事務所

      東京都新宿区高田馬場1丁目31番8号高田馬場ダイカンプラザ805

      ご質問の件、下記の仕訳になります。

                    (貸方)長期借入金 5,000,000・・・新規の借入額
      (借方)長期借入金3,250,000 ・・・既存の借入金精算
          支払利息   1,695 ・・・上記の支払利子
          支払手数料   220 ・・・振込手数料
          保険料    12,880 ・・・団信保険料
          普通預金  1,735,205 ・・・差引入金額

      ご参考になれば幸いです。

      回答日:2026-09-08

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