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大学生が親の扶養内でいる年収と社会保険を払うことになる年収について
現在20歳の大学生です。税制については全然わかっていないですがよろしくお願いします。本年度から年収の壁が123万もしくは160万に引き上げられるという話と、特定親族特別控除により19~22歳は150万未満であれば親は扶養控除を受けられ、さらに厚労省が19~22歳の学生は親の扶養内にとどまりつつ、自ら健康保険料を払わなくてもよいという年収要件を130万から150万に引き上げるというのをも見ました。しかし、これらは所得税や社会保険料に関するもので住民税は以前と変わらないとも見たのですが、住民税がかかりだす100万は動かないのでしょうか。その場合、「19~22歳の大学生は150万までであれば、親の扶養内でいつつ所得税と社会保険料は支払わなくてもいいが、住民税は最大約50万に対してかかりそれは払わなければならない」という認識でいいのでしょうか。これらの話が、まだ国が確定させたことではなく、実際はどうなるかわからないのは承知の上で仮でもいいので教えてほしいです。
また、19~22歳以外が扶養に入る際の条件は年収の壁と連動し、123万もしくは160万となるのでしょうか。それとも別なのでしょうか。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA19CB50Z10C25A2000000/ 上記の厚労省が~はこちらの記事を見ましたが、無料で見れる最初の部分しか読んでません。
最後に長文、つたない文章ではありましたが、よろしくお願いします。
- 投稿日:2025/03/11
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