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貸借対照表の事業主貸、借の金額が年々増えていく件について
事業用とプライベート用の支払いを分けていないので、経費の取引手段を全て(個人用)にして登録しています。
個人事業主7年目となりますが、青色申告決算書の貸借対照表の事業主貸、借の金額が年々100万単位で増えていく一方で、合計の額は1000万を超えている状態です。
取引手段の入力が(個人用)になっているから、事業主貸扱いとなって、このようになっているのでしょうか?
正しい入力方法を教えていただきたいです。
宜しくお願いいたします。
- 投稿日:2025/02/28
- 回答件数:1件
税理士・会計事務所からの回答
相田会計事務所東京都文京区千石3-14-5パークハイム千石403
ご認識のとおりです。
お金に色はついていないので仕方ありません。
対策としては、事業用と私用に口座を分ける。
事業用の口座残高のみをBSに載せる、というのが簡便です。回答日:2025-02-28
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