相殺されて引き落とされる際の仕訳について
個人事業主です。
調べても出てこない為質問させて頂きます。
某ネット予約システムを利用しており、支払いはこちらが支払う金額と相手方が支払う額を相殺して、後日クレジットカードから引き落とされる流れとなっています。
現在行っている仕訳が、
《取引日》
請求額(広告宣伝費)→未払金
相手方が支払う金額(ポイント分売上/広告宣伝費)→売掛金
《引落日》
未払金・売掛金それぞれ取引時の金額で振替
結局、金額は同じとなりますが、振替日に実際引き落とされる金額が違う為上記の仕訳で税務上問題がないのか心配になりました。
どうぞよろしくお願い致します。
- 投稿日:2024/12/10
- 回答件数:1件
税理士・会計事務所からの回答
相田会計事務所東京都文京区千石3-14-5パークハイム千石403
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広告宣伝費 100 未払金 100
売掛金 200 売上 200
未払金 100 売掛金 100
を相殺する。
普通預金 100 売掛金 100
となる。であれば、現状の仕訳が正です。回答日:2024-12-10
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