会社の内装工事費の仕訳について
先日、会社の内装工事を行いました。
2月に前払い金として100万円を普通預金から振り込みました。
3月に工事が終わったので、残額90万を普通預金から振り込みました。
この場合の仕訳を教えていただければと思います。
よろしくお願い致します。
- 投稿日:2024/04/04
- 回答件数:1件
税理士・会計事務所からの回答
柳下治人税理士事務所埼玉県朝霞市本町2-25-32スペースクラフト21 410号室
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建物内の見た目や部屋割りを変える内装工事であれば次の通りです。
2月
(建設仮勘定)1,000,000 / (普通預金)1,000,000
3月
(建物)1,900,000 / (普通預金) 900,000
/ (建設仮勘定)1,000,000
建物と一体となって機械で動作するような電気設備やボイラー、エレベーターなどは「建物付属設備」になります。それらは、「建物」から分けて「建物付属設備」として処理します。回答日:2024-04-04
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